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「人生という名の列車」

久しぶりの更新。

気付けば、「本とぼく」を放置して早3ヶ月。
年も明けて早半月を過ぎてしまった。
気持ちばかり焦ってしまう今日この頃…

ところで、馬場俊英という歌手の「人生という名の列車」
という歌を知っているだろうか。

「本とぼく」は一応本を紹介するブログだが、
良い曲なので紹介してしまおう。

いや、僕は実に久しぶりに良い歌と出会ってしまった。

心にグッときます。目がウルウルします。
特に30代後半〜40代前半の男性の方にお勧め。

ちょっと長いが、歌詞が良いのでじっくり聴いてもらいたい。

http://jp.youtube.com/watch?v=ReCeNS0bTbU&feature=related

さて本題。

だいぶ紹介する本が溜まってしまったが、
ちょっとづつ細々と紹介していこう。

■アジア罰当たり旅行/丸山ゴンザレス

Photo「日本人旅行者はナメられている。俺にはそれが耐えられん」
と肉体派凶暴日本人ライターが綴る、
罰当たりで欲望のまま突き進む破天荒旅行記。
同じ日本人として、スッキリするような、
恥ずかしいような…

超個人的お勧め度:★★★

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